あおねこ物語 ―序章―

寧ろ鶏口と為るとも牛後と為るなかれ。

卒論レポート作成あるのみ。しかし…

お久しぶりでござあます(キ○子おばさま風に)。

 

卒論レポート作成がいよいよ大詰めになってきました(〆切までの日数的に)。

ところが、僕はまだ全然かけていないというあり得ない状況となっています。

ブログ書いてる場合じゃない…。

 

先日土曜日は、卒論の資料を集めに

中央大学図書館@多摩キャンパスに行ってまいりました。

 

いやぁ…あの図書館は素晴らしい。

たぶん一日中いたらさぞ卒論作成がはかどるのではないかと思います。

(当日夜は用事があったのでやむなく早めに帰路につきましたが)

 

まあ、その記事は後ほど。たぶん卒レポ出してからになると思うけど。

書こうかなーと思ってます。しばしお待ちを。

 

さて、卒論テーマは労働法。

ここでは何度も言ってるかもしれません。

在宅勤務とその導入にあたっての労基法上の問題点

中心に書こうと考えていたのですが、

なんだかここにきて右往左往している感じがぬぐえません。

 

生産性向上?

在宅勤務の問題性?

ホワイトカラーエグゼンプション

 

直近の考えとしては、ホワイトカラーエグゼンプション

これを認めるべきだ!という方向にもっていくのが良さそうかなと

考えているのですが…これっていろいろ問題ありますよねぇ。

あー、どうすりゃいいんだろう。大変だけど、やるしかない。

 

もう…この時期にこんなんじゃ全くもってダメだと思うんだけどなぁ…。

われながら、この行き当たりばったりっぷりがハンパじゃありません。

 

このブログを読んでる中央大学通教生の皆様は、

きちんと計画を立てて卒論作成に臨んでくださいね!!

 

いやー、資料だけは集めているんですが、どうなることやら。

市販の本を買ったり、地元の図書館で借りてきたり、

NDLから複写資料を取り寄せたり、中大図書館から本借りてきたり、

いろいろ資料集めだけはやってます。

 

これを集めるだけじゃなくて、きちんと読んで内容を把握して、

レポートにまとめなきゃいけないんだよな。それがなかなか難しい。

 

しかし、難しくても何でもいいから、

とりあえず8000字書いて提出しなければ話が始まりません。

ココを逃すとこの先の卒論レポートが受けられなくなってしまうので、

それだけは何としても

ゼッタイに避けなければいけないのです!

 

というわけで(話がメチャクチャですが)、

卒レポ作成に戻ります!!

 

 

2018年3月卒業を目指して

 

ここが正念場だ!やるっきゃない!!

 

 

それでは、また!