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蒼猫物語

寧ろ鶏口と為るとも牛後と為るなかれ。

試験勉強途中経過(手形小切手法編)

中央大学法学部(通信) 商法(商法総則・商行為・会社法・手形法・小切手法)

こんばんは!!

 

何気に新年初更新ですね。少し遅くなりましたが・・・

みなさま、新年あけまして

おめでとうございます!

 

おかげさまで、このブログも10か月目に突入しました!

ブログで生活をしている人のようになかなかうまくいかないけれど、

これからも様々な情報を発信していきたいと思っています!

そして、いつかはブログで収益をあげつつ

自分のやりたいことをやる!

 

ひそかにそんな目標をも掲げております。

 

こんなブログですが、

今年もよろしくお願いいたします<(_ _)>

 

今年の目標はどうしよう??

何かこの1年で達成したいことは・・・。

 

今は時間がないので、後で記事にしますね(笑)

 

 

 

さてさて、冬期休暇中から僕は倒産処理法と並行して

手形小切手法の試験対策中なのであります。

 

 

例によって過去問を洗い出し、①実際に出題された論点と、

②勉強していて出題者側からしたら

ココは出題したいと思う論点を重点的に対策しています。

(勉強してると感覚してわかります。こーいうの)

 

①の中でも、過去1年くらいの出題を検討し、

出題回数が多いものを最優先で対策しています。

 

多い場合だと、1年のうちに3回も

同じ問題が出題されることがあるんですよ!!

 

これって、過去問が超重要!!ってことですよね?

 

そんなわけで、僕は過去問に必ず目を通すようにしています。

 

 

そして、過去問や典型論点など、様々な視点から見て

今回目を付けた論点は以下の通り(抜粋)。

 ※ 必ずしも出題を保証するわけではありません。ご了承ください。

 〇 後者の抗弁

 〇 白地手形の不当補充

 〇 無権代理人による手形振出・手形の偽造

 〇 手形の善意取得

 〇 人的抗弁の切断

 

ん、書き上げてみると聞いたことのある有名論点ばっかりですが。

 

しかし、しかしですよ??

 

コレを「何も見ずに書け!」と言われると

意外と難しかったりするんですよ?(゜ω゜)

※ ホントです。

 

知っていることと書けることは違う!とはよく言いますが、

これはホントにその通り。

 

そして、これをスラスラ書けるようにするためには、

繰り返し頭に叩き込むしかありません。

 

といっても、試験まで時間がありませんので、

今から勉強して「スラスラ」書けるようにするのは

とても難しいかもしれません。

 

しかし、合格レベルまで書けるようにするのは、

できると思ってます(だから試験勉強してる!)。

 

 

そんなこんなでもうこんな時間ですが、

そんなことは関係なくまだまだ試験勉強に励みます。

 

今月の試験で2科目8単位習得して、

来月からは卒論に専念する!!

そして、11月に卒論提出して来年3月に絶対卒業する!

 

この目標は揺るぎません!

目標目指して突っ走るのみ!

 

うりゃーーー、やってやるぞーーー!

 

2018年3月卒業を目指して

 

それでは、また!

 

 

P.S. 今年の目標は試験が終わったらアップします!ヽ(゜ω゜)ノ