蒼猫物語

寧ろ鶏口と為るとも牛後と為るなかれ。

基本中の基本

こんばんは!!

 

日曜日の夜、みなさまいかがお過ごしでしょうか(゜ω゜)

「明日、仕事行きたくねぇ・・・」

とお嘆きの方はいらっしゃいませんか?

 

・・・安心してください、僕もですよ!!(゜∀゜)(古い)

でも、

 

いつかこんな生活とは

オサラバできる日がくるんです。

そう思えるから頑張れるんです。

その日まで頑張るしかねぇんです。

 

そしてみなさん、

もっと好きなこと、

情熱を持てることを仕事にしましょう。 

僕はそうなれるように頑張ります。それをここに記します。

だから、これを読んでいるみなさんも、そうなれるように頑張ってください。

ん、こういうことを書きだすと

これだけで1つ記事が書けそうだから、この辺で。

 

 

で。

 

そんなネガティブな心境を紛らわすべく

集団的労働法 レポートをせこせこ作成中なのでありますが。

 

個別的労働法と集団的労働法をある程度やってみて気づいたこと・・・。

 

やっぱ労働法はムズカシイっすね。

 

うん、ホントコレ。

労働法、なめてましたよ。マジで。

 

つか、判例多い!

司法試験選択科目の3割を占めるだけあって、

内容は面白い。それは間違いない。だけど、新しく出てくる概念が

大量にあるから、それをすべて覚えるのはキツイっす。。

 

先日提出した第1課題も少し不安だし、

今やっている第3課題も「これでいいんかな?」と手探り状態。

 

※ なんで第2課題じゃないの??って思った人、いませんか?

  諸事情により第2課題はやめることにしたんです。念のため。

 

 

まぁ、だからと言って提出しなかったら何も進まないので、

とりあえず書いて出すんですけどね。

 

 

ただ、社会人学生だったらこの科目については

誰でもプロフェッショナルになれると思うんです!(私見)

 

だって、この法律について出てくることって、

自分の身の回りで起こりそうなことばっかりですから!

 

だから、教科書初めて読むところとか分からないところがあったら、

自分の会社での出来事に置き換えてみたらいいんじゃないかと思います!

 

そうしたら理解しやすくなるかなー、と。

 

ウチの会社は労働組合はないけれど、

(このままでは労働者が会社のイイナリになってしまう)

もし労組があったとして、…ふむふむ、なるほど。

 

という具合に、置き換えてみると理解がしやすいですね。

 

具体的な事例を想定して~なんてのは

法律学ぶ時の基本中の基本ですが、

労働法はそれが一層顕著かなぁと思いました(゜∀゜)

 

こんな感じで、集団的労働法 レポート第3課題、

頑張って仕上げます!!

 

2018年3月卒業を目指して

 

それでは、今日はこの辺で!

 

 

 

P.S. 最近(゜∀゜)←この顔文字がやたら気に入ってます。

   記事中にたくさん出てきても気にしないでください(笑)