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蒼猫物語

寧ろ鶏口と為るとも牛後と為るなかれ。

試験対策途中経過報告

中央大学法学部(通信) 倒産処理法 労働法

こんばんは。

今日は仕事だったのですが、負けずに勉強です!

(いつかココから抜け出すんだ・・・!!)

 

そんなわけで、現在絶賛試験勉強中!(笑)

過去問を検討しながら四苦八苦しております(汗

 

今やってるのは破産法、もとい、倒産処理法

(倒産処理法はなぜかこの色のイメージ。全然関係ないけど笑)

以前も記事に書いたように、

1年くらい前からの過去問を引っ張り出して、出題傾向を分析して、

どういう問題がよく出題されているのかを確認してから、

優先順位の高いものから片付ける・・・といういつもの方法で攻めてます。

 

というわけで過去問を確認してみたのですが、

やはりオーソドックスな出題が多いです。

(たまに変わった問題があるのでビビりますけど)

 

そのオーソドックスな問題すらそれなりに書けるようにするのに

結構手間取るんですけどね。

 

それと!繰り返しやらないと忘れてしまうので、

何度も何度もやらないと頭に入ってきません!これが結構キツイ。。

 

今の段階では、とりあえず優先順位の高いものはある程度片付いているので、

もう少しで終わらせて、次の段階に進みたいと思います!

 

そして、個別的労働法についても過去問分析をしているのですが、

これがまーやっかいですわ!!

一行問題+全範囲からまんべんなく出題されているではないですか!!

 

こういうのは一番対策が立てづらいんですよ・・・(泣

一通りから出題されているということは、

一通り試験勉強しないといけないということですからね。

 

くっそー夏期スクで単位とれればよかったなぁー。

と言っても終わったことを嘆いてもしょうがない。

 

こちらにはまだ取り掛かってはいませんが、倒産処理法が一段落したら

個別的労働法にも取り組みたいと思います!

 

 

あ、っと、11月の科目試験については、

商法(手形・小切手法)は受験を見送ることにしました。

 

理由→単純に問題がムズカシイ。試験勉強にそんなに時間をかけられません。

確かに、11月の試験で3科目12単位取得できたとしたらそれは魅力的なんだけど、

どうも試験勉強をして単位を取る自信がないのです。。

 

ですからここは無理をせず、11月と1月に2科目ずつ試験受けて、

手堅く攻めようと思います。

そうすれば、1月試験終了直後からは

いよいよ卒業論文の制作に取り掛かれるわけですから!

テーマはまだぼんやりとしていますが、個別的労働法か国際私法にしようと

考えてます。来年度卒業の人はもう決めているのだろうか・・・。

 

卒業したらやりたいこともあるし、奨学金も返済しなきゃいけないし、

ココで立ち止まるわけにはいかない!

 

11月科目試験を受けられる皆様、今はつらいかと思いますが、

お互いにがんばりましょー!