あおねこ物語 ―序章―

寧ろ鶏口と為るとも牛後と為るなかれ。

大苦戦

こんばんは。もう寝る時間ですね。

寝る前に少し記事を書いておこう・・・。

そう思って筆を執る、もとい、“キーボード”を執っております。(?)

 

よーやく、よーーやく、ですが。

個別的労働法第1課題レポート完成しました!!

 

正確にはまだ清書が残っていますがね・・・。

まぁ清書は写経みたいなもんなんで、

仕事が終わって疲れた脳みそでも全然できます(笑)

要は写経マシーンになればいいんです、写経マシーンになれば。

 

いやー、それにしても、仕事が忙しいのと重なってしまって、

たかだか1通書くのに2週間以上かかってしまいました。。

 

この時期に人事異動があわただしくなりまして、毎日9時10時まで

仕事というのがここんとこずーっと続いておりました・・・。

(ちなみに僕も部署異動となるので、引き継ぎが大変です。。)

 

まぁ時間がなかったというのも当然ありますが、

(あんまり時間がないという言い訳したくない)

レポートの構成をどうしようか・・・?というのが全っ然定まらなかったです。

 

今回の事例で問題点はどこだろう?

なぜそれが問題になるのか?

そもそも民法の原則だとどうなるんだっけ?

それを修正した労働法はどのような規定が置かれてるのか?

それはどういう趣旨で置かれてるのか?

それでどうなるのか?他に問題点はないか?

結局のところ、今回の事例ではどうなるのか?

 

こんな感じで、自問自答のオンパレードでしたよ。マジで。

倒産処理法とか国際私法のようなぶっ飛んだワカラナイ感はありませんでしたけど。

労働法独特の感じが地味にキツイです。

(あ、あと判例集買いました。あったほうがイイ気もするが・・・) 

 

特に民法の原則だとどうなるのか?っていう考え方は

昨日ぐらいまで全然思いつきませんでした。

 

誰かが商法総則のところで同じようなコトを言っていましたが、

それは労働法のところでもつかえるんじゃないか?と思って書いてみたのですが、

んーこれでよかったのかなー。

 

・・・とまぁ、提出する前からいろいろ悩むところですが、

「悩んだら提出しろ!」というのを肝に銘じて

明日からはレポートを写経します!!

 

そしてそして、今週末からは待ちに待った夏期スクが始まります!

期待と不安が交錯するこの感じ、なつかしい。

 

その前に仕事を片付けないといけないのがメンドクサイところ。早く終わらせたい。

好きなことを仕事にできるって、すごくシアワセなことだと思う。

 

でも、そのために今こうして頑張っているわけです。

泣きごと言ってるヒマなんてないんです!

 

それでは、夏期スク参加される皆様、夏期スクまでもう少しです!

体調管理を万全にして臨みましょう!

 

それでは、たまには早く寝ましょう。

体力回復させるのも仕事のうち、勉強のうちですからね。

 

おやすみなさい。